短眠と寿命

短眠

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短眠と寿命について

よく言われるのが短眠をすれば、体を壊すとか糖尿病や肥満、高血圧や高コレステロールを引き起こしやすい

さらに1日の睡眠時間が6.5~7.5時間の人が最も長生きで、それ以上あるいはそれ以下の人は短命になる傾向にあるとのアメリカでの発表

これらのネットや評論家・医師などの見解をみて不安になる方も多いと思います。管理人に対しても大丈夫ですかという心配やお問い合わせを過去に結構お受けしました(~_~;)

 

当言うことで、大丈夫ですとか心配ありません。などと短眠をお勧めはしません。

 

心配ならば短眠などしない方がいいとい思います。管理人は、短眠が必要だからやっています。

武井壮さんが心配だから短眠をやっていませんか?内村航平の母・周子さんは、3時間睡眠を体に悪いからやっていませんか?

 

一番だめなのは、悪いとか心配だからと思いこむことがダメ。潜在意識に深く刻み込み、体や心のリズムが狂います。

短眠が心配だとか不眠で死にそうだとかは、生活そのものに無理があるからですよ。食べ過ぎたり食べるものも保存料や着色料などを含んだ食事や冷える生活習慣などがでたらめです

二木謙三博士は、三時間睡眠で当時としては、93歳と長生きされました

二木謙三博士は、明治6年(1873年)1月10日 生まれ 1966年(昭和41年)4月27日 )93歳は、伝染病を研究し、 また二木式健康法を提唱した医学博士です

二木謙三博士は、東京大学名誉教授で、93歳まで健康を保持した。その秘密は、玄米食&一日一食主義(食事は 500kcal程度の朝食のみの一日一食の玄米・菜食)で腹式呼吸 つまり二木式腹式呼吸法にあります。

つまりそれなりの生活習慣があるということです。管理人は全く元気です。いつも10歳以上若く見られますし、病気などもありません。

まず、信じれるかどうかです。信じ、短眠が必要な方のお力になりたいですね。

うたた寝仙人でした

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