老後を襲うぼっち、貧乏、ボケ対策は朝早起きから

小食健康法

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日刊SPA!2014.07.24に大変興味深い記事がありましたのでご紹介します

ぼっち、貧乏、ボケ…老後を襲う「3B」の恐怖という題ですが、記事より抜粋

老後への不安から、貯金に励んでいる読者は多いだろう。

だが、老後の幸・不幸を左右するのは当然ながらカネの問題だけではない。

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独居老人―ぼっち(孤独)の増加問題

なかでも深刻なのが「独居老人」問題だ。

「独り暮らしの高齢者は、来年には約600万人(約20人に1人)に達すると推計されています。

生涯未婚率が年々上昇しているなか、今の40代が老人になる頃には、その数はさらに増えているでしょう」と話すのは、著書『孤独死のリアル (講談社現代新書)』が話題を呼んでいる、淑徳大学教授の結城康博氏。

3B対策ーぼっち(孤独)・貧乏・ボケ対策は早めに!

ぼっち(孤独)、貧乏、ボケ……この「3B」が揃ったとき、老後が限りなく悲惨なものになるのは疑いない。

30代、40代のうちに危険因子に気づいておけば、軌道修正もきっと可能だ!詳細は、記事を見てください。

今、すでに認知症や寝たっきりの問題や老後貧乏のこと、年金のことなどの問題も多い。

近い将来には、ますます高齢化した世の中になるので生きにくいと思います。

老後を襲う3Bに対して結城氏も出来るだけはやく、30代、40代に対策で軌道修正も可能だと言われている

このことは、管理人も以前から考え、対策を実行しています。

それがこのサイトです。

朝早起き-3B対策

朝早く起きるメリットは、前向きになり、健康になるので、朝時間を活用して日々楽しく過ごしていれば、ぼっちになる可能性は、低くなるのではと思いますね。

一日一食健康法で朝早く起きて、身体を鍛練と言えば少し大袈裟ですが、散歩や体操したり、ヨガや瞑想したり、心と身体を鍛え、呼吸法で精神状態の安定や頭脳が最高になり、認知症と無縁,、ボケ封じ^^

日野原重明先生のように100歳を超えても健康でボケずにイキイキと自分のことは自分でやれる生き方を目指したいと言うことですね。

早起きは三文の徳

最後の貧乏は、管理人の場合は朝時間を活用して資産運用、投資をしています。

管理人は、現在50歳になりますが、年金なども年金便でみると夫婦で20万ぐらいでしようか?

不足分は、貯金を切り崩すか自分で貯めるか、もしくは働く必要があります。

働くにしても健康でなくてはなりませんし、身体だけでなく頭や心がベストでなくてはなりません。

朝時間を活用した投資をすることで頭も活用して、ボケ防止になりますし、資産が増えれば活動の選択肢も増えますのでぼっち(孤独)になる確率も少なくなりますね

孤独死の問題や対策を行政に頼る前にご自分で、出来る範囲で老後を襲う3Bの対策を考え、実行することが大事かとその状況で孤独死を防ぐ取り組みに参加して一人でも多くの命を活かす生き方をしたいものですね。

うたた寝仙人でした

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