何故朝早く起きて管理人が瞑想しているのか

早起き
adege / Pixabay

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今世の中が大きく変化しています

少し前までは、日本はオリンピック後景気が悪化するとか言われる

そんな方も多かった

景気自体は、昨年の消費増税もそうですが、それ以上前から下降していた

成長なき20年で非正規雇用の方や貯金ゼロの方が増え、今回のコロナ禍である

少しでも多くの人がご無事でありますように

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まずは朝早く起きること

メリット

静かで集中しやすい

前日の疲れがない

前向きになる 自殺者を減らす

デメリット

無理した早起きは体調を壊す

日中寝不足になるかも

無理せず、少しづつ早起きを継続してください

例え30分でも早く起きて瞑想をする

これですね

瞑想をしているのは何故か

これはあくまで管理人が思うことです

少し変わった管理人の考えで一つの見方として捉えて頂ければありがたいです

人は、資本主義の世に生きることでより効率を求め、外へ外へ意識を向けすぎた

意識を拡大しすぎた結果として環境破壊、原子力問題、貧困格差、世界的な紛争などが起きた

外へ向かうことは否定しないが、自身の内なる声を聞くことも大事かと思う

陰と陽の意識バランス

昔から陰と陽のバランスが言われます

プラスとマイナスや磁石のN極とS局などですが、お互い違うものが引き合いバランスをとる

男と女や潮の満ち引きなどもそうで、宇宙にはどうもこの力が働いているように思う

よくポジティブとかネガティブとかいいますが、行き過ぎよりも中庸がいいように感じます

中心軸を考える-ゼロ磁場

ゼロ磁場は、磁気のN極とS極がお互い拮抗して打ち消しあって磁力が存在しない状態をゼロ磁場と言います

地球の北極がS極、南極がN極となりこの巨大な磁石が合うことでゼロになるが、逆にそこに強大な力・気場が生まれます

有名なのが日本最大の断層である中央構造線です。

日本最古で最大、最長の巨大断層地帯である中央構造線は、中部から九州地区まで全長1000kmあるが、そこは地質の全く異なる地層がぶつかり合う大断層です

中央構造線には、国内最古の神社の一つである諏訪大社をはじめ、日本三大弁財天の天河大弁財天、日本三大稲荷の豊川稲荷がある

さらに弘法大師が開いた高野山、石鎚山、伊勢神宮、幣立神社(へいたてじんじゃ)などある

ゼロ磁場地点は、世界的にも活断層が多い国や地域に存在するという。

中国の湖北省にある病気が治るなど数々の奇跡を起こすという蓮花山(れんかざん)、イギリスには太古からの聖地や遺跡がレイライン線上に建ち並んでいることが発見されている。

ゼロ磁場地点は、地下で断層が左右に押し合い、不思議な力を生み出し、健康になったり、不思議なパワーに遭遇したりする地点です

瞑想-意識を外に向けすぎないこと

大まかには、資本主義が効率を求め、外へ外へ意識を向けすぎ拡大しすぎた結果

環境破壊、原子力問題、貧困格差、世界的な紛争などが起きた

さらに個人的に言えば外へ意識を向けすぎ拡大しすぎた結果、様々な情報やネットの渦に飲み込まれる

人生絶頂的にポジティブに進めれば、有頂天になり、停滞、失敗へ行く場合も多い

しかしどん底で絶望のネガティブでもある地点から幸運に恵まれポジティブ的生き方に変わる場合も少なくない

 

どうも神様は人が中心から大きく離れれば引き戻しているように思えてなりませんね

ゼロ磁場的な生き方や中庸てきな考え方がいいのではないかと考えます

外へ向かうことは否定しないが、自身の内なる声を聞くことも大事かと

瞑想にて意識を内に向け、周りに左右されない生き方をめざしています

 

意識が中心にあることで幸せな空間をつくるために瞑想をしています

上手く表現できませんが・・・

臍下丹田に気をおき、第三の目に意識して外へ意識を向けすぎ拡大しすぎなければ

自分を見失うことはない

今回のコロナ禍で病に倒れたり、自粛や政策での倒産、失業者も増え

今回の記事があなたの今後にお役に立つならば幸いです

今が幸せで自由自在にて!

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